EPAとDHA

「EPA」「DHA」はイワシやサバなどの青魚に多く含まれるサラサラ成分で、血中の中性脂肪を低下させる作用があると言われてます。
しかし、「EPA」は体内で作ることができないため、食事などで補う必要があります。まぐろの赤身 900g EPA必要量が一日あたり

健康維持が期待できる「EPA」「DHA」の摂取目安量は1日に900mg以上とされ、お刺身に置き換えると、その量はなんと「マグロの赤身約7.5人前」とか、これは難儀ですね~。