【25日の給食】
ビビンバ、春雨サラダ、お豆のナゲット、ごはん、牛乳(837kcal)
春雨は、でんぷんから作られる乾物です。緑豆やじゃがいも、さつまいものでんぷんと水を合わせた生地を細長い麺状にして、熱湯で茹でて乾燥させる方法で製造されています。なめらかな食感はでんぷんを原材料にした春雨ならではの特徴で、煮物やスープ、和え物などにもよく合います。実は、中国では「粉絲(フェンスー)」と呼ぶのが一般的で、『春雨』は初めて国産春雨が作られた昭和時代のころに名付けられた日本独自の名前だそうです。
【25日の給食】
ビビンバ、春雨サラダ、お豆のナゲット、ごはん、牛乳(837kcal)
春雨は、でんぷんから作られる乾物です。緑豆やじゃがいも、さつまいものでんぷんと水を合わせた生地を細長い麺状にして、熱湯で茹でて乾燥させる方法で製造されています。なめらかな食感はでんぷんを原材料にした春雨ならではの特徴で、煮物やスープ、和え物などにもよく合います。実は、中国では「粉絲(フェンスー)」と呼ぶのが一般的で、『春雨』は初めて国産春雨が作られた昭和時代のころに名付けられた日本独自の名前だそうです。
7月 給食カレンダー
7月 献立予定表
7月分の献立カレンダー・献立予定表を掲載するので、ご確認ください♪
★7月の行事・イベント給食の予定★
6日(金):「たなばた給食」
【星のいかステーキ&グリルウインナー、ごまドレサラダ、星のマカロニ入りラタトゥイユ、たなばたゼリーなど】
夜空に浮かぶ天の川をイメージして、星型の食材をたくさん散りばめた給食を提供します☆かわいらしい星型のいかステーキには、コーンや青のりを練り込み、食べやすく仕上げています!おいしく食べて、七夕を満喫してもらえたらと思います♪
18日(水):国産のうなぎを提供します!
【鶏肉の梅ソースかけ、糸かまサラダ、枝豆、うなぎの蒲焼きなど 】
今年の夏の「土用の丑の日」は、7月20日と8月1日の2日間です。今年も給食で「うなぎの蒲焼き」を提供します。国産うなぎのふっくらとやわらかい身をぜひ味わってもらいたいです!うなぎを食べて、暑い夏を乗り切りましょう!
【22日の給食】
いわしのごまフライ、ちくわサラダ、なすのみそ炒め、塩肉じゃが、ごはん、牛乳(888kcal)
今日は『なす』を使いました。なすの原産はインドです。日本には奈良時代に中国から伝わり、そのころからお漬け物などに使われ、古くから日本人に親しまれた野菜のひとつです。『なす』という名前の由来は「早く実が成る」ことからだそうです。ちなみに英語では「Eggplant」といいます。丸なすの卵のようなカタチから名付けられたみたいですね。
【21日の給食】
鶏肉の照り焼き、いんげんと卵のサラダ、リヨネーズポテト、ほたてのクリームチャウダー、パイン、ごはん、牛乳(868kcal)
『チャウダー』はアメリカ合衆国のスープの一種です。 魚介類、じゃがいも、ベーコン、クリームなどを入れて煮込んだ具だくさんのスープを言い、二枚貝を入れるとクラムチャウダー、白身魚を入れるとフィッシュチャウダー、スイートコーンを入れるとコーンチャウダー、ベイクドビーンズを入れるとビーンズチャウダーとなります。
【20日の給食】
鮭のムニエル、マカロニのクリーム和え、カラフルピーマンのソテー、大豆と鶏肉の甘辛、オレンジ、ごはん、牛乳(866kcal)
今日は『カラフルピーマンのソテー』を作りました。ピーマンの種類は様々で、『赤ピーマン』・『パプリカ』の他に『こどもピーマン』・『カラフルピーマン』・『バナナピーマン』・『フルーツピーマン』と、甘味があって生でも食べられるピーマンもたくさんあります。
是非お店で見かけたら食べてみてはいかがですか?