【5月21日の献立】
揚げぎょうざ、五目ビーフン、えびとキャベツの甘酢和え、生揚げの中華あん、パイン&ナタデココ、ごはん、牛乳(855kcal)
生揚げとは豆腐の表面のみを油で揚げることで豆腐の食感を残したまま香ばしさが加わっている食材です。豆腐よりボリュームがあり栄養価も高く、比較的安く手に入るので成長期の子供に適しています。今日の給食では、生揚げにしょうがじょう油をまぶして焼いた上に、お肉や野菜のあんをかけて提供しました。
【5月21日の献立】
揚げぎょうざ、五目ビーフン、えびとキャベツの甘酢和え、生揚げの中華あん、パイン&ナタデココ、ごはん、牛乳(855kcal)
生揚げとは豆腐の表面のみを油で揚げることで豆腐の食感を残したまま香ばしさが加わっている食材です。豆腐よりボリュームがあり栄養価も高く、比較的安く手に入るので成長期の子供に適しています。今日の給食では、生揚げにしょうがじょう油をまぶして焼いた上に、お肉や野菜のあんをかけて提供しました。
【5月20日の献立】
鮭のごまフライ(ソース)、ポテトサラダ、厚焼き卵、チンゲン菜の炒めもの、甘夏みかん、ごはん、牛乳(885kcal)
青梗菜(チンゲンサイ)は白菜の仲間です。シャキシャキした歯ざわりとほのかに甘みのある淡白な味わいと煮崩れしないのがもち味で和風、洋風料理にもマッチします。油といっしょに摂ることで豊富なカロテンの吸収率が高まります。
【5月19日の献立】
豚肉と筍のオイスターソース炒め、大根ナムル、中華ポテト、鰹のケチャップあえ、りんご、ごはん、牛乳(881kcal)
毎月19日は食育の日。そこで今日は、4月から5月が旬のたけのこを使いました。先端部分は酢の物や和え物に、穂先は炊き込みご飯に向いています。歯ごたえのある中央部分は煮物や炒め物に幅広く使えます。今日はオイスターソースで炒めてご飯に合うように仕上げました。
また、旬の鰹に衣をつけて油で揚げ、食べやすくケチャップソースで和えました。鰹には春の“初ガツオ”と秋の“戻りガツオ”があり、1年に2回旬がある魚です。旬の食材の味わいは、いかがでしたか?
【5月18日の献立】
あじのたつた揚げ、友禅和え、かみなりこんにゃく、塩肉じゃが、もも、ごはん、牛乳(834kcal)
あじに下味をつけてカリッと揚げました。魚離れが多くなってきたといわれていますが、から揚げなどにすると苦手な魚もぐんと食べやすくなりますよ。あじは春から夏にかけて脂がのるので今の時期に食べてほしい魚の一つです。
【5月15日の献立】
コロッケ(ソース)、ゆで野菜、マカロニのクリーム和え、ポークビーンズ、キウイフルーツ、パン、牛乳(885kcal)
ポークビーンズは豚肉、野菜を炒めて大豆とトマトソースを入れて煮込んだものです。パンにトマトソースを付けて食べても合うようにソースが作られています。トマトには、肌や粘膜を健康に保ってくれるリコピンやカロテンが豊富に含まれていますよ。