【2月20日の献立】
メンチカツ(ソース)、ゆで野菜、生揚げの中華あん、さつまいものレモン煮、ごはん、牛乳(864kcal)
さつまいもは水はけのよい土地でよく育ちます。そのため、火山灰が多く水はけの良い地質が広がる鹿児島県の薩摩(さつま)地方で栽培がさかんになりました。
今日はレモンの香りがさわやかな、レモン煮にしました。さつまいもの甘さとレモンの酸味はいかがでしたか。
【2月20日の献立】
メンチカツ(ソース)、ゆで野菜、生揚げの中華あん、さつまいものレモン煮、ごはん、牛乳(864kcal)
さつまいもは水はけのよい土地でよく育ちます。そのため、火山灰が多く水はけの良い地質が広がる鹿児島県の薩摩(さつま)地方で栽培がさかんになりました。
今日はレモンの香りがさわやかな、レモン煮にしました。さつまいもの甘さとレモンの酸味はいかがでしたか。
【2月17日の献立】
★食育の日★
鶏肉のゆずみそ焼き、ほうれん草の磯和え、花がんもの煮付け、ナッツごぼう、いよかん、ごはん、牛乳(849kcal)
今日の磯和えには、相模原市内の畑で育ったほうれん草を使いました。磯の香りとよく合っておいしくいただけましたね。
相模原には、藤野の「ゆず」や津久井の「津久井在来大豆」など、昔から相模原で育てられてきた食べ物があります。
地産地消は、採れたてで新鮮なものを食べられるだけでなく、地域の活性化にも繋がるので、どんな食べ物が作られているのか、ぜひ知っておいてほしいなと思います。
【2月16日の献立】
豚肉とピーマンの油炒め、厚焼き卵、キャベツの甘酢和え、お豆のナゲット、もやしのスープ、ごはん、牛乳(899kcal)
今日は、刻んだ大豆がたっぷり詰まった”豆のナゲット”が登場しました。見た目も豆の形をしていましたね。豆が苦手な人でも、パクパクっと食べやすかったのではないでしょうか。
大豆は、日本にはかかせない食材の1つ。豆の形だけでなく、味噌やしょうゆ、豆腐にきなこなど、姿を変えて私たちの食卓でこっそり活躍しています。
【2月15日の献立】
あこうだいの和風マリネ、白菜の塩こうじ和え、彩り野菜ソテー、肉じゃが、ごはん、牛乳(862kcal)
白菜は冬野菜の代表と言っても良いくらい、お鍋に煮物にスープにと、冬に大活躍の野菜です。
白い軸の部分に黒い斑点が見られることもありますが、これは栄養がたっぷりある土壌で育ったしるし。食べても問題ありません。
今日は同じく旬のこまつなと一緒に塩こうじで和えました。旬の野菜たちの味はいかがでしたか。
【2月14日の献立】
❤バレンタイン給食❤
ハート型オムレツ、豆まめドライカレー、カリフラワー&ブロッコリー、フレンチサラダ、ハニーシナモンポテト、ミネストローネ、チョコムース、パン、牛乳(872kcal)
今日はバレンタインデーでしたね。ハート型のオムレツやチョコムースでバレンタイン気分を楽しんでいただけたでしょうか。
日本では、バレンタインデーには女性が男性にチョコレートを贈る光景をイメージすることが多いですが、世界では様々なバレンタインの文化があり、ケーキやカード、バラの花などを贈ったり、贈り方も男性から女性であったり、お互いに贈り合ったりなど様々だそうです。
同じイベントでも世界で比べるといろんな形があっておもしろいですね。