《嵐山橋とは》
国道412号に架かる橋。国内で初めて張り出し架設(ディビダーク)工法によって建設され、架橋技術発展の礎となった。
《土木遺産とは》
土木学会が選奨する歴史的土木構造物の保存を目的とした認定制度。本市では、平成20年に小倉橋、平成22年に相模野基線(南区麻溝台)が認定されており、今回が3例目
◆土木遺産認定の記念式典
日にち⇒2月1日(日)
14:30~15:10 基調講演・・・県立相模湖漕艇場
定員⇒50人<申込順>
申込⇒1月20日~29日、市コールセンター 042-770-7777
HPからも可
https://logoform.jp/form/oWjU/1371968
●式典 15:30~16:00 県立相模湖公園
※希望者は直接会場へ


