【3月21日の給食】
揚げぎょうざ、五目ビーフン、こんにゃくのおかか煮、生揚げの中華あん、わかめスープ、ごはん、牛乳(875kcal)
今日は、汁物カップで温かいわかめスープを提供しました。
日本人は古くからわかめを食べており、縄文時代の遺跡からもわかめが見つかっています。一方で、わかめを食べる文化はおもに日本と韓国にしかありません。韓国では日本人の約3倍わかめを食べるといわれ、誕生日にわかめのスープを飲む習慣もあります。
【3月21日の給食】
揚げぎょうざ、五目ビーフン、こんにゃくのおかか煮、生揚げの中華あん、わかめスープ、ごはん、牛乳(875kcal)
今日は、汁物カップで温かいわかめスープを提供しました。
日本人は古くからわかめを食べており、縄文時代の遺跡からもわかめが見つかっています。一方で、わかめを食べる文化はおもに日本と韓国にしかありません。韓国では日本人の約3倍わかめを食べるといわれ、誕生日にわかめのスープを飲む習慣もあります。
【3月17日の給食】
鮭のエッググラタン、ベーコンとほうれん草のペンネ、ごまドレサラダ、スパイシーポテト、パン、牛乳(863kcal)
今日は、鮭のエッググラタンを提供しました。
サクッとしたタルトカップに、刻んだ鮭やゆで卵、手作りのホワイトソースなどを入れ、パン粉や粉チーズを乗せて焼きました。
とても手間のかかる特別な一品を、調理員さんが丁寧に作ってくれました。お味はいかがでしたか?
【3月16日の給食】
鶏肉のごま酢かけ、友禅和え、揚げボールの煮付け、豆腐と長ねぎのみそ汁、フルーツポンチ、ごはん、牛乳(885kcal)
今日は、衣をつけてカラッと揚げた鶏肉に、さっぱりとしたごま酢だれをかけて提供しました。
ごまは、香りが強い黒ごま、濃厚な味わいの金ごまなどの種類がありますが、今日はほのかに甘みがある白ごまを使用しました。これらのごまは、栄養価的にはほとんど差がありません。
【3月15日の給食】
鰆の西京焼き、和風サラダ、栄養まんまる揚げ、塩肉じゃが、ごはん、牛乳(845kcal)
魚偏に春と書いて「鰆(さわら)」。春になると産卵のために沿岸へ集まってくる習性があり、人目につきやすいことから「春を告げる魚」ということでついた名前と言われます。
淡白でくせがなく、西京みそにつけて焼いたりから揚げにして食べられることが多いです。今日は西京焼きを提供しました。みその風味が魚とよく合っていましたね。
【3月14日の給食】
ハンバーグ トマトソース、粉ふきいも、ピクルス、キャベツとじゃこのソテー、野菜とベーコンのスープ、いちごのムース、ごはん、牛乳(890kcal)
3月14日はホワイトデー♪手作りのトマトソースをかけたハンバーグやいちごのムースをつけて、楽しい献立になりました。
バレンタインデーに女性から男性へチョコレートを贈るのは日本独自の習慣ですが、ホワイトデーも日本で生まれた習慣です。日本には、贈り物やお祝いに対してお返しをするという習慣が昔からあるため、ホワイトデーが定着していったといわれています。