麻布大学いのちの博物館にはたくさんの動物の骨が集められています。
このうち街にでも住んでいる動物の代表としてタヌキ、それから人に近い動物としてサル(ニホンザル)の頭の骨を比べて、その意味や違いを学びます。
夏休みの自由研究に、ぜひご参加ください。
◆博物館で骨を学ぼう!~タヌキの骨とサルの骨~
日にち⇒7月25日(火)~27日(木)
時間⇒10:00~11:30
場所⇒麻布大学いのちの博物館(中央区淵野辺1-17-71)
対象⇒小学3~6年生 各20人<申込順>
持ち物⇒スケッチブック(B4程度)、鉛筆、色鉛筆、消しゴム、30㎝定規、お手ふき
申込⇒7月20日まで、電話・FAX・メールで申し込み
申込用紙はHPからダウンロードできます
麻布大学いのちの博物館 042-850-2520(火~土9:30~16:00)
FAX042-850-2520
メール museum(a)azabu-u.ac.jp ※(a)を@に変更してください
氏名(ふりがな)、性別、年齢、学校名、保護者氏名、保護者同伴の有無、緊急時の連絡先、メールアドレス、住所を記入。
*3日間のうち、いずれか1日のみお申し込みいただけます。
*お車での来校はご遠慮ください。なお、自転車は校内に駐輪できます。
*保護者の方は館内ロビー等でお待ちいただけますが、教室への参加はできません。
https://life-museum.azabu-u.ac.jp/