【9月25日の献立】
さんまの蒲焼き、帆立と青菜の和え物、野菜とツナの炒めもの、里芋の鶏そぼろあん、お月見だんご、ごはん、牛乳(894kcal)
今日は、十五夜給食でした。
十五夜は旧暦の8月15日をさし、1年の中で最も月が明るく美しいとされて平安時代から親しまれてきました。すすきを飾ったり月見団子や収穫したばかりの里芋などを供えて、月を眺める風習があります。
今日はそれにちなんで、お月見だんご、里芋、さらに旬のさんまも入れて、秋を感じられる献立にしてみました。
【9月25日の献立】
さんまの蒲焼き、帆立と青菜の和え物、野菜とツナの炒めもの、里芋の鶏そぼろあん、お月見だんご、ごはん、牛乳(894kcal)
今日は、十五夜給食でした。
十五夜は旧暦の8月15日をさし、1年の中で最も月が明るく美しいとされて平安時代から親しまれてきました。すすきを飾ったり月見団子や収穫したばかりの里芋などを供えて、月を眺める風習があります。
今日はそれにちなんで、お月見だんご、里芋、さらに旬のさんまも入れて、秋を感じられる献立にしてみました。
【9月24日の献立】
揚げぎょうざ、キャベツの甘酢あえ、なすとピーマンのみそ炒め、生揚げの中華あん、パイン&ナタデココ、ごはん、牛乳(878kcal)
独特の食感が人気なナタデココ。いったい何からできているのか、知らない人も多いのではないでしょうか。
その正体は、ココナッツ(ヤシの実)。ココナッツに含まれる液体にナタ菌とよばれる酢酸菌を混ぜ発酵させると、表面から固まっていくのだそうです。
ナタデココは、低カロリーで食物繊維がたっぷり。ナタデココの食物繊維は、便秘や大腸がんの予防に効果があるとして注目されています。
【9月18日の献立】
おからハンバーグ ケチャップソース、おかかキャベツ、キノコのソテー、温野菜サラダ(マヨネーズ)、キャンディチーズ、ごはん、牛乳(831kcal)
今日は、上溝南中の八木下寧音さんの提案献立です。
「和と洋のダブル弁当」というテーマで考えてくれました。おからを使ったハンバーグをメインに、野菜やきのこもたっぷり食べられる栄養満点な献立でした。
【9月17日の献立】
笹かまの変わり揚げ、いものかき揚げ(天つゆ)、友禅和え、花がんもの煮つけ、豚肉と小松菜の生姜炒め、ぶどう、ごはん、牛乳(875kcal)
いものかき揚げは、さつまいもが名産の鹿児島県の郷土料理です。地元では、その見た目がカニ(鹿児島弁で、がね)に似ていることから、「がね」と呼ばれて親しまれています。お酒のおつまみやお茶うけ、子どものおやつにも大人気!
さつまいもの優しい甘さが特徴のかき揚げ、お味はいかがでしたか?
【9月16日の献立】
白身魚の香味揚げ、ほうれん草の磯あえ、厚焼き卵、冬瓜のピリ辛炒め、甘夏みかん、ごはん、牛乳(880kcal)
冬瓜は、冬の瓜と書きますが夏が旬の野菜です。完熟したものは皮が硬くなり、冬まで貯蔵しておけることから冬瓜とよばれます。
果肉の95%以上が水分でできているのでみずみずしく、クセがないので煮物、汁物、和え物、あんかけなど様々な料理の具として使用されます。