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啓発

若者向け悪質商法被害防止キャンペーン(3月まで)

ひとごとではない 誰にでも起こり得る契約トラブルにご注意を 契約トラブルや悪質商法で困ったときは、一人で悩まずに、消費生活総合センターへ相談してください。 若い人に多いトラブル ●1回だけのお試しで買ったつもりが定期購入 …

大雪に備えた安全対策をしましょう

大雪になると、公共交通機関の運休や道路渋滞など、大きな影響がでます。雪対策が十分か確認しましょう。 <雪が降る前に備える> ●水や食べ物、燃料、服用している薬、生活物品などを備蓄する ●カイロや防寒具、懐中電灯などを用意 …

基本的な感染防止対策を心掛けましょう

3月ごろまではインフルエンザの流行が予想されます。基本的な感染防止対策を心掛けることが大切です。 <基本的な対策> ●手洗い、手指消毒、咳(せき)エチケット、換気を心掛けましょう ●十分に休養や睡眠を取るなど体調管理に努 …

化学物質過敏症を知っていますか

【化学物質過敏症とは】わずかな化学物質に反応して、さまざまな症状が現れることです。 発症の仕組みや治療法が明らかになっていないため、周囲の理解が得られず、苦しむ人がいます。 主な症状 ●嗅覚過敏 ●目・鼻・喉の刺激症状 …

九都県市受動喫煙防止対策共同キャンペーン

吸わない人に吸わせていませんか? 本人が喫煙していなくても、他人のたばこの煙を吸わされてしまうことを「受動喫煙」といいます。 受動喫煙での年間死亡者数は推計で約1万5,000人!※出典:厚生労働省ホームページ 受動喫煙は …

火災に備えて対策を

空気が乾燥し、火災が発生しやすい季節が到来。 住宅用火災警報器は、設置から10年たつと故障や電池切れが増加。 定期的な点検と交換を。住宅用消火器、感震ブレーカーの設置を  ※11月9日~15日は秋の火災予防運動 スローガ …

公共の場所での自転車放置は禁止

道路への自転車放置で起こる問題 ●歩行者が安全に通行できない ●災害時の緊急活動ができない ●景観を損ねる  ※10月31日までは首都圏放置自転車クリーンキャンペーン期間。期間中、駅周辺の巡回や啓発活動などを強化 問い合 …

交通ルール・マナーを守ろう

日没時間が早まるこの時季は、夕暮れ時や夜間に交通事故が多発する傾向あり。一人ひとりが交通事故防止の心がけを ●歩行者は反射材などを身に着け、道路横断時には安全確認をする ●自転車・特定小型原動機付自転車の利用者は、ヘルメ …

自殺対策強化月間

ひとりじゃないよ あなたの“生きる”を応援したい 昨年、本市では132人もの人が自ら命を絶っています。 自殺の多くは、健康や家庭・仕事・経済的な問題など、さまざまな要因が重なった「追い込まれた末の死」です。 心の健康づく …

消費生活総合センターってどんなところ?

○安全で安心な暮らしをサポート 契約トラブルや悪質商法は、一人で悩まず、まずは相談。 暮らしの「困った」を一緒に考える消費生活総合センターを紹介します。 《消費生活総合センターとは》 契約に関する疑問やトラブル、商品の品 …

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