【2月21日の献立】
鮭のムニエル、アーモンド和え、ポークビーンズ、パンプキンスープ、みかん、パン、牛乳(875kcal)
今日は鮭をシンプルなムニエルにしました。
鮭は昔から日本に馴染み深い魚で、縄文時代の頃には漁獲されていたといわれています。特に北海道のアイヌの地域では、カムイチャプ(神の魚)として大切に食べられてきたそうです。
何千年も経った今でも、日本の食卓にかかせない魚の1つですね。
【2月21日の献立】
鮭のムニエル、アーモンド和え、ポークビーンズ、パンプキンスープ、みかん、パン、牛乳(875kcal)
今日は鮭をシンプルなムニエルにしました。
鮭は昔から日本に馴染み深い魚で、縄文時代の頃には漁獲されていたといわれています。特に北海道のアイヌの地域では、カムイチャプ(神の魚)として大切に食べられてきたそうです。
何千年も経った今でも、日本の食卓にかかせない魚の1つですね。
【2月20日の献立】
メンチカツ(ソース)、ゆで野菜、生揚げの中華あん、さつまいものレモン煮、ごはん、牛乳(864kcal)
さつまいもは水はけのよい土地でよく育ちます。そのため、火山灰が多く水はけの良い地質が広がる鹿児島県の薩摩(さつま)地方で栽培がさかんになりました。
今日はレモンの香りがさわやかな、レモン煮にしました。さつまいもの甘さとレモンの酸味はいかがでしたか。
【2月17日の献立】
★食育の日★
鶏肉のゆずみそ焼き、ほうれん草の磯和え、花がんもの煮付け、ナッツごぼう、いよかん、ごはん、牛乳(849kcal)
今日の磯和えには、相模原市内の畑で育ったほうれん草を使いました。磯の香りとよく合っておいしくいただけましたね。
相模原には、藤野の「ゆず」や津久井の「津久井在来大豆」など、昔から相模原で育てられてきた食べ物があります。
地産地消は、採れたてで新鮮なものを食べられるだけでなく、地域の活性化にも繋がるので、どんな食べ物が作られているのか、ぜひ知っておいてほしいなと思います。
【2月16日の献立】
豚肉とピーマンの油炒め、厚焼き卵、キャベツの甘酢和え、お豆のナゲット、もやしのスープ、ごはん、牛乳(899kcal)
今日は、刻んだ大豆がたっぷり詰まった”豆のナゲット”が登場しました。見た目も豆の形をしていましたね。豆が苦手な人でも、パクパクっと食べやすかったのではないでしょうか。
大豆は、日本にはかかせない食材の1つ。豆の形だけでなく、味噌やしょうゆ、豆腐にきなこなど、姿を変えて私たちの食卓でこっそり活躍しています。
【2月15日の献立】
あこうだいの和風マリネ、白菜の塩こうじ和え、彩り野菜ソテー、肉じゃが、ごはん、牛乳(862kcal)
白菜は冬野菜の代表と言っても良いくらい、お鍋に煮物にスープにと、冬に大活躍の野菜です。
白い軸の部分に黒い斑点が見られることもありますが、これは栄養がたっぷりある土壌で育ったしるし。食べても問題ありません。
今日は同じく旬のこまつなと一緒に塩こうじで和えました。旬の野菜たちの味はいかがでしたか。